社会福祉法人 牧ノ原やまばと学園

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最近のできごと

最近のできごと
2018年
  • 2018年 8月 28日
    ワークセンターなのはな新しい施設での活動再開

    2018年2月27日の火災により被災した施設ですが、当初の復旧予定より早く、工事完了し、活動が再開できることになりました。

  • 2018年 8月
    各施設での夏祭り

    各施設で夏祭り、納涼祭が行われました。

    【垂穂寮】8月25日(土)

    【やまばと希望寮】8月18日(土)

    【島田市立養護老人ホームぎんもくせい】8月23日(木)
      (※台風接近のため屋内で小規模開催)

    【ケアセンターさざんか】8月10日(金)

  • 2018年 7月 28日 ~ 7月 30日
    恵泉女学園中学高校生の皆様の41回目の来訪

    今回で41回目となる恵泉女学園皆様の訪問がありました。中・高校生15名と引率教師2名の皆様が台風接近が心配される中、聖ルカホームへ到着。初日の夜間に台風は過ぎ去りましたが、翌日訪問してくださった垂穂寮とぎんもせいでは、台風の影響か停電の中での活動となりました。他、やまばと希望寮やワークセンターやまばと、ケアセンターマーガレット、ワークセンターコスモスを今年は訪問してくださり、ご利用者との交流の時を持ってくださいました。

  • 2018年 6月 16日
    2018年度 定時 評議員会

    理事会で承認された2017年度決算(計算書類等と財産目録)が審議され、承認されました。他に、基本財産の処分、基本財産の増加についても決議を受けました。

  • 2018年 6月 15日
    顧問弁護士・外岡潤先生によるセミナー「身体拘束適正化のために」

    本年から義務化された研修の一つで、全職員対象。同意書や指針等、配布資料多し。お話は、現場の質問に答える形でなされ、「現在、身体拘束に関する明確な法令上の定義は存在しないが、定義づけるとすれば、『特定の利用者の行動の自由を合理的理由なく奪う行為』であり、『合理的理由の有無は、拘束が許容される3要件(切迫性、非代替性、一時性)と関連するので、3要件全てが満たされるかどうかを検討し、記録しておくこと』」という勧めがありました。参加者への質問もあり、考えさせられる機会となりました。

  • 2018年 6月 1日
    顧問社会保険労務士・小山圭子先生による労務セミナー

    対象は、4月からキャリアップ制度による評価をしなければならない人たちで、主任以上の職員たち。小山先生から、「リーダーが実践する人材育成」をテーマに、評価の視点や、心得などを学びました。

  • 2018年 5月 26日
    2018年度 第1回理事会

    主な議案は2017年度事業報告案、決算案、第1次補正予算案など。土地の売却に関する検討もありました。

  • 2018年 5月 3日
    監事監査

    鈴木武監事と鈴木新監事による監事監査が実施されました。武監事は「会計」を5日間にわたって、新監事は「業務」を4日間にわたっては監査して下さいました。

  • 2018年 4月 7日
    新年度研修

    社会福祉法人十字の園理事長、平井章氏をお招きし、「福祉で働く楽しさ」をテーマに『この道より 我を生かす道なし この道を歩く』と題した講演をお願いし、午後にはお兄様の平井幸雄氏による「落語に学ぶコミュニケーション」研修。最後には落語「まんじゅう恐い」を聞いて大笑いしました。

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