社会福祉法人 牧ノ原やまばと学園

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最近のできごと

最近のできごと
2013年
  • 2013年 12月 22日
    施設長礼拝

    榛原教会にて

    各施設にてクリスマス会開催

  • 2013年 12月 18日
    決算実務研修

    外岡顧問弁護士による裁判事例から学ぶトラブル予防について

  • 2013年 12月 13日
    決算実務研修

    杉山公認会計士事務所萩原様による

  • 2013年 11月 20日
    施設長研修

    小山社会保険労務士による労務研修 問題職員について

  • 2013年 9月 14日
    全体研修会の開催、並びに、川嶋みどり先生の公開講演会

    午前中は、「法人のこれまでと、これから」について長沢理事長より話を聞き、グループに分かれて熱心にディスカッション。

    午後は、川嶋先生を講師にお迎えして、「介護の醍醐味」について研修。長年の実践と理論に裏付けされた先生のお話は、人間らしく生きるよう支援する介護のすばらしさを気づかせてくれました。「ようし、わたしも」と、希望と励ましとファイトを与えられて、介護の現場に帰った人々は多かったと思います。参加者は、200数十名。

    全体研修会1
    全体研修会2
    全体研修会1
    全体研修会2
  • 2013年 9月 13日
    篁 一誠(たかむら いっせい)先生の 公開講演会

    閉症の人々の人間力アップのため力を尽くしておられる篁(たかむら)先生ならではのお話。福祉関係者もご家族も、なるほど!そうだったのか!と気づかされ、ヒントと励ましを与えられたのでした。参加者数は、160名ほど。

    公開講演会1
    公開講演会2
  • 2013年 9月 4日
    「ワークセンター希望の家」献堂式

    長年の夢だった木造の素敵な作業所が完成。市長様を初め関係者の皆様をお迎えし、神様と、多くの方々のお力添えに感謝。ソネットプラン設計様と、大河原建設株式会社様には、感謝状を贈呈。

    「ワークセンター希望の家」献堂式1
    「ワークセンター希望の家」献堂式2
    「ワークセンター希望の家」献堂式3
  • 2013年 8月
    月は、夏祭りシーズン

    あちこちの施設で夏祭り。ご家族や地域の人々とともに、賑やかなひととき。

    夏祭り
  • 2013年 7月 27日~29日
    恵泉女学園・中高生の皆さんが、体験実習に

    先生2名と、18名の生徒さんたちが、高齢の方たちや、障がいを持つ人々と交流。若々しくて優しい皆さんとの出会いに、みんな大喜びでした。

    恵泉女学園・中高生の皆さん1
    恵泉女学園・中高生の皆さん2
  • 2013年 7月 17日
    ADR(もう一つの紛争解決方法)の研修

    介護トラブルがきっかけで裁判に至ることも多い昨今、かなりの時間と費用をかけ結局は人間関係を分裂させる不毛の争いよりも、双方にとって益となる解決の道を探ろうとするのが、ADR(裁判によらない紛争解決方法)です。

    外岡潤顧問弁護士を講師に迎え、ロールプレイ等を通して、ご家族、事業所側の思いを体験し、メディエーター(調整人)の役割りを学びました。

    ADR(もう一つの紛争解決方法)の研修1
    ADR(もう一つの紛争解決方法)の研修2
  • 2013年 7月 16日
    養護老人ホーム『相寿園』で、日舞と手品

    「和妻」と呼ばれる純日本式マジックと、本格的な『浦島太郎』の踊りです。

    着物の陰から次々に大小の和傘が現れると、大歓声と拍手。一方、若者の浦島太郎が玉手箱をあけ高齢者に変貌すると、自分の今の姿を重ね涙ぐむ?ご利用者も…。「歌舞伎のようだった。ありやあ、相当、練習してるね」との感想でした。何と、手品師も踊り手も、顧問弁護士(外岡潤先生)なのです。

  • 2013年 6月 15日
    聖隷事業団信徒交流会

    浜松の聖隷クリストファー大学にて。

    今年で4回目。牧ノ原やまばと学園は、当番法人として企画・開催しました。未信者の方も大歓迎ということで、計108名参加。

    開会礼拝では、(故)長沢巌牧師の説教「互いに足を洗う」を聞き、ビデオ「創設期の聖隷」を見た後、二人の講師のお話を伺い、グループ同士で親しく交流、手話による合唱など、感動と笑いの内に、あっという間に時間がたちました。

    講師のひとりは、「浦河べてるの家」で心を病む人々の自信回復のため支援している向谷地生良氏、もう一人は、かつて東海地区の暴走族リーダーで、現在は、牧師として、「ホッとスペース中原」代表として、障碍者や子供、お年寄りの喜びのために活動している佐々木炎氏。

    タイプが全く違うお二人ですが、共通している点は、上から目線ではなく、友として、仲間として、真摯に人に向き合っておられることでした。

    お二人のお話に感動し、とても学ばされました。感謝!

    聖隷事業団信徒交流会1
    聖隷事業団信徒交流会2
    聖隷事業団信徒交流会3
    聖隷事業団信徒交流会4
  • 2013年 6月 12~13日
    日本キリスト教社会事業同盟 総会・研修会

    浜松にて。

  • 2013年 5月 15日
    法人高齢者部門研修

    『恍惚の人』を上映。

  • 2013年 5月 10日
    精神障がいに関する学び(最終回)

    精神科医・工藤信夫先生をお招きして。

  • 2013年 4月
    (株)コンクレティオによる新人職員研修

    5年未満職員研修が開始されました。

    時間や回数など違いますが、年間を通してスタッフの成長につながることを目指しています。

    (株)コンクレティオによる新人職員研修 (株)コンクレティオによる新人職員研修
  • 2013年 4月 2日
    新人職員オリエンテーション

    年度途中に就職した人も含めて、新人職員30人が参加。坂部区民センターにて。

    掛川教会の高桑義雄牧師による開会礼拝の後、法人の理念や歴史について(長沢理事長)、サービス提供指針その他(神谷施設長)、就業規則等について(大畑事務局長)を学ぶ。その後、施設見学。昼食時には、別の施設長たちも加わり、にぎやかな交流。笑いが絶えませんでした。

    新人職員オリエンテーション 新人職員オリエンテーション
  • 2013年 2月 16日
    法人全体研修 利用者本位サービス研修会

    日本女子大教授の久田則夫先生をお迎えしての研修は8回目。

    今回は「事故・ヒヤリハットの報告記録について」。

    各事業所から、事前に実際の記録をまとめて提出。久田先生は、それらも含めて、事故やヒヤリハットについて報告する場合の、記録の書き方について、分かりやすく解説して下さいました。その後、各事業所の実際の記録をもとに、グループワークし、改善点などを共有しました。

    参加者は140名。毎年行われるこの学びは、事業所のレベルアップに大きくつながっています。久田先生、ありがとうございます。

    法人全体研修 利用者本位サービス研修会1 利用者本位サービス研修会1
    法人全体研修 利用者本位サービス研修会2 利用者本位サービス研修会2
  • 2013年 1月~2月
    あつまリーナ諸施設と、希望寮、相寿園でインフルエンザ流行

    1月上旬、あつまリーナ諸施設が休業せざるをえなくなり、保健所や関係機関へ連絡。下旬にはやまばと希望寮で、2月上旬には相寿園で蔓延したが、終息。

  • 2013年 1月 23~27日
    日キ社事同 タイにおける障がい者福祉研修

    日本キリスト教社会事業同盟主催。実際的には、APCD(アジア太平洋障碍者センター、所長はニノミヤ・アキイエ氏)が中心となって、タイとアジアにおける、当事者中心の障碍者福祉について学ぶ。温かいもてなしに感謝。

  • 2013年 1月 21日
    法人中堅職員研修

    講師は、日本経営の松浦氏。

    参加者自らも考え、『良い職場』を作るには、「自分から」、「めんどうなこと」を「勇気」をもって「行動」しなければならないと再認識。

    組織人として大切な5つの基本行動を暗記。①氣づきと挨拶②早起きと認識即行動③約束と計画④報告・連絡・相談⑤整理・整頓・清掃・清潔です。

  • 2013年 1月 17日
    社会保険労務士小山圭子先生による研修 雇用に関する法律改正など

    法人の就業規則改正について説明を受けるとともに、今後の労務関連法改正の流れについても学ぶ。

  • 2013年 1月 12日
    地域生活を考えるシンポジウム 障がいのある方の防災教室

    この集いは今年で4回目。

    今回のテーマは、障がいのある方の防災教室。消防署の方や、牧之原市の防災課、社会福祉課の方たちからお話を頂き、意見交換。

    その後、起震車体験や非常食の試食等をし、当事者さんたちが、実際に体験できる機会になりました。会場は、牧之原市総合健康福祉センターさざんか。

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