ワークセンターなのはな | 就労継続支援 | 社会福祉法人 牧ノ原やまばと学園
社会福祉法人 牧ノ原やまばと学園

ワークセンターなのはな
・就労継続支援
B型

  • 〒427 - 0024静岡県島田市横井 4-6-6
  • 0547 - 35 - 7038
  • 0547 - 35 - 7053
  • 9:00~15:30
    (祝日は9:00~12:00)
  • 月曜日~金曜日他
    (事業所カレンダーによる)
  • 30名
  • nanohana@yamabatogakuen.jp
施設外観
  • 法人の理念「ともに生きる」に則り、ご利用者の思いに沿った支援を実践しています。
  • 働く環境を整え、仕事に対する能力や意欲などを高めることを目指しています。
  • 社会生活を営む上で必要な知識や文化等を学ぶ機会を提供しています。
  • 島田駅から徒歩2分、電車・バス・コミュニティータクシー等の利用が便利です。
  • 開所
    2000年(平成12年)4月1日
  • 名称
    なのはな作業所
  • 種別
    小規模作業所(県の単独事業)
  • 運営主体
    島田市手をつなぐ育成会
  • 場所
    島田市のしまだ作業所・2階(島田市大井町2282-15)
  • 2002年
    4月 移転 元法務局の建物(島田市横井4丁目6-6)へ移転。
  • 2005年
    4月1日 運営主体の変更 責任主体が(福)牧ノ原やまばと学園になる。
  • 2009年
    4月1日 種別、定員の変更 指定障害福祉サービス事業所として県より指定を受ける。
    主たる事業所 ワークセンターなのはな(就労継続支援B型)
    従たる事業所 ワークセンターあさがお(就労継続支援B型)
    合計定員35名
  • 2012年
    4月1日 定員の変更 「ワークセンターあさがお」が独立し、ワークセンターなのはな単体(定員20名)となる。
  • 2015年
    6月~2017年3月 建設のため国庫補助金を補正予算含め計4回申請したが、採択されなかった。当時の建物は耐震基準を満たしておらず島田市により解体された。新施設が建設される間は借用した建物(島田市本通3丁目2-3)で2年間事業を続けた。補助金を受けずに、自費で建物建設することになった。
  • 2017年
    4月 新施設完成。定員変更 定員20名を30名に変更。
    住所 島田市横井4丁目6‐6
  • 2018年
    2月27日 放火の疑いもある火事が発生。修復工事が必要となり、プレハブ施設(敷地内駐車場に設営)で事業続行。
    8月、再建工事完了し、事業再開。
  1. 作業
    1. 受託
      • 病院や温泉施設のリネンたたみ
        クリーニング工場で洗浄・乾燥済のオシボリ、食事用エプロン、フェイスタオル、バスタオルをたたみ、指定枚数で結束する
      • 病自動車部品組付け
        部品の一部分を組付けする(はめ込み、圧縮、結束、検品 等)
      • 贈答品セット
        海苔、鰹節、出し粉、お茶、コーヒー、紅茶、菓子 等、組み合わせて箱に詰める。(箱折り、バーコード貼りも行う)
      • その他
        季節商品・・・(燻製用木粉)の袋入れ、クリスマス・正月飾りの袋入れ
      ご利用者各々の障害特性に合った作業環境を整え、様々な作業種に挑戦する機会を提供しています。能力を引き出し、次のステップへの挑戦を支援します。
  2. 行事

    体験旅行、運動会、公共交通機関を使った外出、創作、工場見学、等。

    多種な選択肢を用意し、ご利用者の自主性による計画・実行の手助けをします。
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